kyoto guest house kazariya

アラジンさん、いらっしゃい

お茶室が無事完成したものの、

2月、2月はいっとう寒い。

というわけで、古いアラジンのストーブに急きょお越しいただくことに。

畳の上に置いても大丈夫なように、

足に竹をつけました。

船を彷彿させる丸窓から、蒼い火がのぞけます。

アラジンのストーブが何十年も愛され、使われ続ける理由がわかる気がします。

お茶室との丸窓×丸窓ですな。

何をしても可愛い。

アラジンさん、ようこそ錺屋へ。

女将


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